海底の盛り上がりは  告発へ戻る

2026年(令和8年)アップ。下の写真は写真右下の日日に写してきた。姫路第一火力の放水塔前の海底の盛り上がりを写している。下の2014年当時と比べてみると高さは変わりがないようだが少し周囲に広がっているように見える

 だが減っていることはない。魚探の機種の違いは2014年当時はノリ養殖の負債の支払いで購入できなかったところ協力者が使えるかもしれないと言って使わせていただき使用中に写せたものである。

 現在使っている魚探は後に4年払いで購入した機種だ。これを告発するために執念で今まで頑張ってきたよ、これは確実に犯罪だ。何回もこのウエブサイトを壊されてきたがこの連休で修復に成功したようだ。摘発には海上保安庁様のがんばりにきたいしています。
 
 姫路第一火力の温排水放水塔前の海底には2014年12月27日に魚探で写した映像だが水面を見る限り問題はない。だがこの盛り上がりの正体は?牡蠣殻と瀬戸貝で埋め尽くされている。この周りの水深は約12メートルから11メートルある海域だが、水深約6メートルまで埋められていることが分かる映像だ。
誰が見ても産業廃棄物だ。これが分かったのは、放水塔の近くを底引き網漁で引いたものがいたようだ。結果網が牡蠣殻でいっぱいになり網が上がらなくなって困ったと聞いたから判明したものだ。彼は言っていたよ、「関電をカチンと言わせてやれ」だった。